【メディア掲載】『TURNS』Vol.45「今、地方で働くということ。」
こころとからだが"WORK"する時間を。
プロのダンサー・振付家として国内外で培ってきた経験を活かし、年齢や性差、障がいや価値観の差を超えて「体を動かす喜び」を伝えることで、ひとりひとりの心と体をWORK(活性化)していきます。
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京極朋彦
ダンサー・振付家・演出家
京極朋彦ダンス企画主宰。京都造形芸術大学卒業後、国内外の振付家作品に出演。平成27年度 文化庁新進芸術家海外派遣事業 研修員としてウィーンにて研修。
今までに6か国で自身の作品を発表。小中高校、大学でのダンスワークショップ講師としても活動する。2017年より兵庫県に移住し、地域と芸術を繋ぐ活動を展開している。
京極歌織
ダンサー・振付家
幼少期よりミュージカルを習い、高校ダンス部を経てコンテンポラリーダンサーとして数々の舞台に出演。
2002~2010年までダンスカンパニーに所属し、2012年よりダンスプロジェクト・アマキオトを主宰。絵画における構図や空間の持つ力をヒントに創作をおこない、音楽家とのコラボレーションも多数。これまで、美術館、ギャラリー、古民家、美容室、カフェなど劇場以外で作品を発表。
ダンス表現に留まらず、映像や演劇など異ジャンルに挑戦することも多く、2015年より劇団東京デスロックに所属し、国内ツアーや日韓合同作品などの海外制作に参加。また、幼稚園~大学、企業、自治体等で赤ちゃん~高齢者まで、幅広い世代を対象にダンスワークショップの企画・運営を多数手がける。